masayuki MATSUBARA Toastmasters
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手洗いウガイ

世界的に大変な事態になってしまいました。お騒がせのCOVID-19です。

スイスにこちらの現状を伝えつつ、注意点をメールしました。やはりスイスも大騒ぎになっているとのこと。

 

街の空気感が311の時に似ているなぁっと思っていたら、やっぱりパニック状態になっている。

我が家のトイレットペーパーが残りわずかになるも、どこへいっても品切れ状態。

なんでだよっ!笑 なんだかなぁと思ってはみても、現実なのでしかたがない。

せめてジブンは冷静にいつも通りに行動を心掛けようと思っている今日この頃。

 

タイミングよく?お仕事で飛行機に乗る機会があったのですが、ご覧の通り空港はガラガラ。

 

フラッグキャリアの最前線で働く方々は、色んな思いの中でかなり大変なんだろうと想像しつつ、少しお話しを伺わせて頂きました。

 

快く記念撮影してくださいました。

 

飛行機を降りるときには、こんなお手紙を頂きました。

 

もうね。感動しました。

すごーく大変だと思いますが、無理せず頑張り過ぎず、みんなで乗り越えていきましょう。

手洗いウガイを忘れずにー!

 

 

| | 19:25 | comments(0) | - |
サルな一日

二週続けてサル公園です。

 

ここにはたくさんの仲間が集まります。

先週の約束通り、ジブンが仕留めた鹿肉と猪肉を持参です。

 

とりあえずフライト。

Nさんの上級タンデム検定会に向けての練習の後は―

 

素晴らしい!盛り付け!

ちゃんと切ると焼肉屋さんみたいになるんですね!

 

炭火での本格バーベキューは最高!

 

味はいかがでしたでしょうか?

お口に合えば幸いです。

 

 

 

 

| | 19:07 | comments(0) | - |
サリュート7

台湾帰りの飛行機で、一本映画を観終わって、成田到着にはまだ時間がある。

 

最後までは観れないけれど、次に選んだのがサリュート7。

 

 

ロシア初の宇宙ステーション、サリュート7号。1985年、サリュート7号が突如消息を絶った。

こちらの呼びかけに応じず、操縦もできない。このままでは地球に落下してしまう危険性がある。

唯一の手段はステーションに宇宙飛行士を送り込んで手動ドッキングをし、直接修理することだった。

選ばれたのはサリュート計画当初から関わってきた技師ヴィクトルと、既に退役していたパイロット、ウラジーミルの2名。無事サリュート7号に到着し無人のステーション内部で彼らが見たものは、内部が氷付けにされ、すべての機能が停止していたサリュートの姿だった。果たして彼らは、このミッションをクリアできるのか。

 

というもの。

 

事実にもとづいたドキュメンタリー映画?

最初の見せ場?であるサリュート7とのドッキングシーン。

 

丁度そのころ、ジブンの乗る飛行機は成田空港ランディングに向けて降下を開始。

 

主人公らが乗る宇宙船はサリュート7とのドッキングに向けて近づきます。

 

 

成田は晴天。大気はラフ気味で飛行機は結構揺れます。

映像と飛行機の揺れで、さながら4DX状態!

着陸とほぼ同時にドッキングに成功。

手に汗握るランディングになりました。

 

最後まで映画は観れませんでしたが、DVDを予約しちゃいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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