masayuki MATSUBARA Toastmasters
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八方池ハイク&フライせず

またまたイベント調査で八方です。

今回は実際のスタート地点からどのくらいの時間で登って戻ってこれるかです。

スカイブルーの善斗さんにご一緒していただきました。

 

クマモミミナグサ

 

クマモミミナグサ。北アルプスにしかない特産種だそうな。へー

 

ミヤマトウキ

 

イブキジャコウソウ。 じゃ香のようないい匂いがする?

 

ウェーブ

 

予報とは裏腹に上空はウェーブ雲が出るほどの爆風。

 

キバナノカワラマツバ

 

キバナノカワラマツバ。みどりみどりしてますね。

 

八方池

 

八方池に到着。先日は雪で覆われていた八方池ですが、すっかり溶けていました。その下はまだちょこっと残雪がありますね。

 

 

パイロンである八方池ケルン。イベントではここを折り返します。

この辺りは高層の爆風の影響を受けて風強すぎ。早々と退散です。

 

イブキジャコウソウ

 

イブキボウフウ。

 

ミヤマママコナ

 

ミヤマママコナ。マがたくさんですねー。

 

 

平日にもかかわらず、たくさんの人が登っていました。修学旅行の中学生もいましたねー

登りはゆっくり登って3時間ほど。下りはウサギメインまで1時間ほどでした。

 

これで飛べたら楽ちんだったけど、飛ばずに下山。

テイクオフではときたまそよそよとアゲンストが入っていましたが、あれで飛んだら後悔しかないですね。あぶねーあぶねー。

 

八方池の下りガレ場さえ気を付ければ特に問題なさそうな感じ。

 

善斗さん、おつきあい頂きありがとうございました!

またよろしくお願いいたしまーす。

 

 

 

 

 

| | 12:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
唐松岳ハイク&フライ?

10月から始めるイベント調査で唐松岳を登ってきました。

 

キバナイカリソウ

登り始めてすぐのところ。珍しいキバナイカリソウ。

 

ウメハタザオ

ウメハタザオ。梅にも見えないし旗竿にも見えないね。

 

ユキワリゾウ

ユキワリソウ。雪解けとともに花が咲くそうです。

 

八方池

八方池はまだ雪に覆われていました。

 

みちしるべ

イベントの調査はここまでで良かったのだけど、ここまで来たのでピークハント。

 

ちらほら雪渓がでてきました。

 

クランポンを使うほど凍ってないので壺足でザクザク登ります。

帰りはもしかして使うかな?

 

お約束。くるりと90度回転。今回のバディもいつものさいみちゃん。

 

稜線まであとすこし。

 

最終目的地の唐松山荘。よくぞこんな場所に建てたなー。

 

とりあえずピークハント。

今回は余裕のタイムスケジュールなのか?

 

唐松山荘で至高の一杯。めちゃ美味いけど冷めるのもあっという間。

 

日帰り予定なのであまりゆっくりしていられません。

サクサク下山です。

 

山中でずっとスマホの電源を入れていたせいかバッテリー残量2%。

これは最後まで持たないなーと、持っていたデジタル無線機の電源をオン。←なんで?笑

すると、聞き覚えのある声がジブンを呼び出しています。

八方尾根スカイブルーの校長前堀さんです。

 

秋に開催予定のイベントの調査で唐松岳に登ることを伝えてありました。

 

「飛んで降りるん?」と校長。

 

実はバディのさいみちゃんに飛び道具一式を持っていることを隠していました。

それほど小さくパッキングしてあって、フライヤーであるさいみちゃんですら分からなかったようです。

 

ですがこの無線のやり取りでさいみちゃんはうっすら気づいた様子。

そこで打ち明けます。実はジブン、パラグライダー一式持っていましたと。

 

ジブンは飛んで降りられるからいいけれど・・・

さいみちゃんがグライダーを持っていないことを校長が知ると、粋な計らいを提案してくれました。

 

「スクールもう終わったから善斗タンデムであげよか?」と校長。

息子さんをタンデムパイロットとしてテイクオフで待機させてくれるとのこと。

 

上げ膳据え膳喰わぬはなんちゃらです。

 

そしたらダッシュで下るしかありません。

 

ほとんどトレラン状態。

そしてウサギ平で善斗さんと合流。

予定していなかったフライダウンができて超ラッキー!

 

 

機材一式を背負って行かないと調査にならないと思って、単なる歩荷のつもりでした。さいみちゃんを置いて飛んでっちゃうわけにもいかないものね。なのでゴンドラ券は往復で買ってありました。下りは使わなかったけどね。

 

 

スカイブルーの前堀さん、いつもありがとうございます!

久々に温泉入ってゆっくりできました!

 

 

 

 

| | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
神石山さんぽ

 

丁度良いトレイルでした。自転車でも行けそうな感じだけど、どうなんだろう。

このまま忘年会へなだれ込みました。

 

楽しかったですねー!次回もよろしくお願いいたします。

 

ルートラボ

 

 

| | 19:39 | comments(2) | trackbacks(0) |
男体山登拝

男体山に登ってきました。

 

ここの山頂に日光二荒山神社の奥宮があることから、古くから山岳信仰とされているそうです。

なので登山ではなく登拝。

 

初山登りのお姉さんのお供。天気だけが心配でしたが、雨もなく暑くもなくいい感じ。

ガスで景色は全く見えませんでしたけど。

 

男体山1

スタートの日光二荒山神社中宮祠。ここで記帳して入山です。

 

男体山2

最初は階段。

 

男体山3

一合目。クマザサの中を進みます。

 

お姉さん、ハイペースです。

 

四合目でもペースが落ちません。流石は現役です。

 

岩場がでてきます。

 

まだまだ元気。

 

スタートダッシュのペースでそのままゴールしそうです。

 

八合目。

 

九合目。初めての山登りとは思えません。

 

結局最初のペースで登り切ってしまいました。

お姉さん、すごすぎです。

次回は下りナシですかね?

 

男体山登拝 ルートラボ http://yahoo.jp/1AO3PX

 

 

 

 

 

 

 

 

| | 18:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
北岳登山

北岳登山のお誘いがあったので行ってきました。

 

マイカー規制があり、芦屋数駐車場からバスに乗って広河原まで移動。

移動の間、ちゃんとバスガイドさんもいて色々教えてくれます。

この日は快晴。北岳もバッチリ見えていますが、天気は午後から下り坂。もしかすると下山時は雨に降られるかも?って感じ。

バスに揺られること1時間弱。

広河原から登山スタートです。

 

バディを務めるのはいつものさいみちゃん。

旦那の留守に翼を広げています?

 

スタート

 

最初は沢沿いを行く予定でしたが、いきなり道を間違えてちょこっと遠回り。軌道修正して大樺沢二俣へ。

 

まだ元気なかお

 

ここからしばらく雪渓を行きます。

雪渓を過ぎると傾斜が上がります。落石があるのでここからはヘルメットを装着です。

 

 

八本歯のコルまではハシゴが続きます。

 

 

青い空

 

予定よりも遅れて八本歯のコルに到着。この頃からガスが湧きだし、下界は全く見えなくなりました。

 

ガスがー

 

こんなかんじ

 

しばらくこんな感じのガレ場を登ります。

 

こんなかんじ

 

ピークまであと少し。

 

 

今回の登山は山を登ること以外にミッションがあります。

 

それは・・・

 

北岳にしか咲かない希少種のキタダケソウをみるため。

 

「北岳のキタダケソウを見にきただけ」

 

と言いたいための登山です。

 

ちなみに上の写真はハクサンイチゲ。

同じキンポウゲ科なので、とてもよく似ています。

 

これもハクサンイチゲです。

 

そもそもキタダケソウがどんな花なのかよくわかりません。

 

こちらはチョウノスケソウ

葉っぱの違いしかわかりません。

 

こちらはイワベンケイ。キタダケソウではありません。

 

これはミヤマオダマキ。

 

コイワカガミ。キタダケソウはどこへ。。

 

 

ミヤマキンバイ。

 

どうやらキタダケソウは頂上付近にあるらしいとの情報をもとに先を急ぎます。

 

 

ピークハントできました。

 

 

ここまで順調かのように思えましたが、少しずつ遅れた時間が積み重なって、予定よりも2時間オーバーの登頂。

いつもの登山だと、ヘッドランプあるし、暗いだけだからまーいーか。なんですけど、今回ばかりは少し大変です。

登り始めの広河原まではバスで来ています。最終バスは16時40分。これ以降のバスはなく、ゲートも18時には閉まってしまいます。

 

この時既に14時。終バスに間に合わせるためには2時間40分で下山しなければなりません。

 

ここまで少し遠回りしたとはいえ、7時間の行程。いくら下りとはいっても、倍のスピード以上で降りないといけません。

飛んじゃえばあっという間に下山できちゃいますが、そういうわけにいきません。

かなり無理のある感じですが、とりあえず急いで下山です。

 

 

北岳山荘も素通りです。

休憩している時間はありません笑

 

 

たったかたったか下りましたが、やはり無理があります。

 

 

 

あんなにもキュートな笑顔だったさいみちゃん。もうその笑顔はまったくありません。

 

それでも大樺沢二俣まで2時間で下りました。あとは沢沿いに4キロほどを40分。相当とばしましたが。。。。

 

平地だったら余裕のコースタイムですが、まず無理です。焦ってケガでもしたらアホくさいです。

 

しっかり足場を確認しながら行こうと予定変更。じたばたしても仕方がないし、とりあえず広河原まで下りれば宿もあります。

芦屋数駐車場まで歩こうと思えばたぶん4時間くらいで行けそうです。

 

しかし登山後のアスファルト道を歩くのは嫌だなぁー、お腹空いたなー、仕事のメールがガンガン入ってくるなー

と考えるも仕方がありません。

 

なんとか広河原まで下山して、一縷の望みにかけて山荘の方に駐車場まで行く方法がないかを聞いてみます。

この時すでに17時30分。予定よりも1時間遅れ。

 

だがしかし。。。

 

 

さいみちゃんの日ごろの行いなのか?山の神様の思し召しなのか?

 

なんと乗りあいタクシーをチャーターしている人がいるので便乗できるとのこと。

 

超ラッキーです。

 

 

悲壮感バリバリの顔だったのにこの笑顔ですよ。

 

 

かなりの強攻でしたが、なんとか日帰りできました。

 

目的のキタダケソウはよく分からなかったですが、まぁいいかな。

 

また一緒に登りましょうねー。次回はもう少し時間に余裕を持っていきましょう。

 

 

北岳登山 ルートラボ

http://yahoo.jp/nUo4-l

 

 

 

 

 

 

 

 

| | 18:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
京都山歩き
高鬼さんと山歩きをしてきました。

ルートは高鬼さんにお任せ。とりあえずガッツリコースのリクエスト。
大原三千院−梶山(大尾山)−水井山−横高山−大比叡−雲母坂(きららざか)
夕方に戻れるくらいのコースで少しアップダウンがあるとのこと。

せっかくなので、ちょこっと大原三千院へ寄り道して頂きました。

聚碧園(しゅうへきえん)の池泉観賞式庭園(ちせんかんしょうしき)は江戸時代の茶人、金森宗和の修築と伝えられています。

聚碧園

シシオドシから流れる水のせせらぎが心地良く、時が経つのを忘れてしまいます。
この庭園を眺めながらお抹茶も頂けます。
とりあえず茶人としては頂かないわけにはいきません。高鬼さんと喫茶を楽しみました。

一日中ここで過ごせるほど良いところですが、
根っこが生えるまえに奮い立って出動です。

すぎごけ
有清園(ゆうせいえん)の見事なすぎごけ。

三千院
なんだかなまぐさい感じです。

すっかり寄り道が永くなり、11時ごろのスタート。

三千院からしばらく川沿いを登ります。なので前半は飲み水に困りません。
つめたーい京都の銘水が楽しめる幸せ。

大尾山(681)に登ってしまえば稜線を縦走。あとは楽ちん。
ここまでは森の中のシングルトラック。まぁまぁの傾斜がイイ感じ。
稜線に出ると、時折下界を見下ろせるナイスビューポイントがあります。

本日は晴天なり。

使えそうな積雲はいい高度にぽっかり浮かんでいるが、
視程はやや悪く少し湿気っている感じ。
雲底まで上がれるかは微妙な空気。ベースは南西。

リーサイドのびわ湖側は穏やかにとんびがソアリングをしている。
そんな眺めの良い場所でランチ。幸せだーね。

ささっと食べて先を進みます。
たったか歩き、水井山(794)まで少し急勾配。
ちょこちょこアップダウンしながら横高山(767)まで来てしまえば残すは大比叡のみ。

すしざんまい

大比叡に行く途中、狩籠の丘(かりごめのおか)があります。
詳しくはこちらをお読みください。(鬼飛ブログ)

なんでも先の大戦(京都人の言うところの応仁の乱)よりもずっと昔、都にいた魔物を狩ってこの場所に埋めたそうです。
大き目の岩が三つあり、その中心に封印しているとのこと。
 
赤い。。。

その岩を結ぶ三角形の中に何本かモミジが生えているのですが、その中心にあるモミジだけがなぜか赤く染まっています。
しかもそのモミジ、下の方の枝が枯れはじめているではありませんか。
この木が枯れてしまったら、ここから魑魅魍魎がシューシュー出てきそう。

そんなことを考えると恐ろしいのでさっさと先を急ぎます。

トンネル



比叡山延暦寺の西塔にある釈迦堂。めっちゃ立派です。
ここは天台宗の総本山とのこと。そういえばウチのお寺さんは天台宗だったような。。。

延暦寺は三塔に分かれていて、北に横川、西塔のすぐとなりに東塔があります。
東塔は延暦寺発祥の地だそうです。大比叡へ抜けるには東塔の境内を通り抜けなければなりません。
通常境内に入るには700円がかかりますが、ハイカーであれば無料で通れます。ただしその場合は巡排はできません。
ここもささっと通り抜けます。境内からゴーンゴーンと聴こえてくる鐘の音。高鬼さん曰くこれはひとつ鳴らすのに100円とのこと。
やっぱり坊主丸儲けだな。

大比叡のピークハント
すしざんまい
高鬼さん、すしざんまいの決めポーズ。

残すは下りのみ。
途中、比叡のロープウェイ乗り場で瓦投げの寄り道をして、雲母坂(きららざか)をガシガシ下ります。

きららざか

自転車で下ったら楽しそうな処ですが、たぶん怒られますね。

雲母坂を下りきると、修学院離宮があります。
参観には事前申し込みが必要なので、美しい門だけを見て全行程無事に終了です。

http://yahoo.jp/CWzIgJ
ルートラボ
 
久々の山歩きを存分に楽しみました。たまには山に入らないとダメだなと再認識しました。
 
高鬼さん、何から何までありがとうございました。
暑くなる前にまた行きたいですねー


 

 
| | 20:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
宝永山deランチ
みんなのスケジュールをなんとか合わせて決行しました。
雪上訓練を兼ねて宝永山第一火口で美味しいラーメンを食べよう登山です。



あんなに天気予報で確認したのに、結局爆風は吹きやまず。午後は風が落ちる予報だったのにな。

けどまぁ山で食べるカップラーメンは美味しかったということで、また行きましょう。

 
| | 18:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
登山日和?
本当は甲武信岳に行く予定だったのですが、寒気を伴った爆風と低温のため場所を変更。
グッと標高を控えめにした丹沢山系に行ってきました。

今回の登山はTさんが初参加。
以前一緒に富士山に登ったことがあるので、健脚なのは知っています。
スタート時はまさかの雨。歩き始めたらすぐにやみましたが、景色は真っ白け。
雲中を歩くなんとも幻想的な登山となりました。



塔ノ岳

楽しかったですね。また一緒に登りましょう。今度は天気のいい日がいいですねー。
 
| | 16:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
ツクバヤマハレ
ひさびさの筑波山。

今回は薬王院コース。ジブンは初めて通るルートです。
このルート、男体山の西側尾根を登っていきます。最初斜度がきつめですが、ずっと階段なので登りやすく、なによりも午後からは日差しがあって明るく暖かでご機嫌です。

毎度のことですが、フライト後スタートの登山なので時間がタイト。
ガシガシ登っていくと、下ってくる登山者の方々に「今から登るの?!」とよく声をかけられれます。

女体山で恒例の記念撮影

飛び入り参加のギャバン。健脚の持ち主です。
予定通り1時間30分で登頂。

男体山

山頂は驚くほどの混雑ぶりでした。

ご褒美ソフトクリーム

ご褒美のソフトクリームを食べて下山。

階段でらくちん

珍しく日没前に無事、 直ちに帰投できました!
めでたしめでたし。

http://yahoo.jp/u7r0Kz


 
| | 16:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
雪上訓練
雨水は過ぎてもまだまだ寒い日が続きます。この冬は始まりから寒かったけれど、気が付けば2月も終わり。春はもうすぐそこです。

しかーし。なかなかシブトイ冬将軍。ごっつい寒気団を従えて、どんどこ各地で雪を降らせています。それでも等圧線が緩めば飛びに行こうってなりますが、北風吹きすさぶ強烈な冬型の気圧配置だと、安心して飛び以外の他のことができます。

飛び以外といっても山に登るか自転車に乗るか、そこいらを走るかとかその程度でありますが、今回は空仲間の所属する山岳会主催の雪上訓練に参加させていただきました。

まずは訓練会場までパウダースノーの中を歩きます。

雪山訓練

駐車場からわりと近めな場所で訓練開始。

訓練場

雪上歩行の基本からはじまり、滑落停止の訓練。クランポンを履いての歩行練習と続きます。
このあたりの訓練はHさんの指導もあって、かなりいい感じにコナレテきました。


ランチ後は4人1チームでビーコン訓練。ビーコンの概要から操作手順を学んで捜索開始。
救出までに15分を越えると生存率が下がるとのことです。焦らず急がねば。

運悪く雪崩に遭遇なんてことになれば、探す側か探される側かは時の運。まず雪山に行かなきゃいいんですけどね。

ビーコン

ビーコンをサーチモードに切り替えて、埋没者が発信する場所を探します。20mくらいの間隔で並んでビーコンの示す表示に従って場所を特定していきます。ラフサーチで大まかな位置を特定したらプローブを挿す。クロスサーチでさらに場所を絞り込み。
Vメソッドコンベアシステムというバケツリレー的に雪をスコップで排出して救出するそうです。

使い方を間違わなければ難しいことではないけれど、実際に遭遇したら焦るんでしょうね。

この後は雪上のテント設営や風よけのブロック作り、雪面での身の回りの物を使ったビレイの仕方を教わりました。


富士山きれいだなー

いつの日かアンザイレンして雪山に登る日がくるのでしょうか。登ってみたいけどまだまだ練習が必要です。




| | 05:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
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